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病院沿革

昭和28年
7月
当院の前身である高砂病院開設 開設者:刈田陸郎
昭和41年
医療法人化、(医)讃和会 友愛会病院に名称変更
許可病床数72床
標榜科目:内科・外科・消化器科・整形外科・理学診療科・放射線科
昭和52年
病院建て替え工事完成(二期工事)病床数130床
昭和56年
夜間診療廃止
標榜科目:内科・外科・消化器科・理学診療科・放射線科
昭和59年
増築工事(170床)、CT導入
昭和61年
在宅診療・訪問看護開始
昭和63年
3月
基準看護I類承認
平成2年
10月
基準看護特II類承認
平成4年
標榜科目変更 整形外科標榜、理学診療科廃止
平成6年
1月
友愛老人訪問看護ステーション 開設
医薬分業スタート100%院外処方
6月
在宅時医学管理料
在宅末期医療総合診療料
平成7年
MRI導入
平成8年
3月
新看護2.5対1A加算
10対1補助加算届出
4月
手術前医学管理指導料
6月
夜間勤務看護加算Ib,Ic
8月
院内感染防止対策
平成9年
5月
紹介患者加算
平成10年
4月
訪問看護ステーション重症者管理加算
平成12年
4月
居宅介護支援事業開始
6月
友愛訪問介護ステーション 開設
平成14年
4月
ペースメーカー埋め込み術、交換術
平成15年
1月
診療録管理体制加算
4月
地域連携室 開設
平成16年
6月
新病院建築工事完了、移転
オーダーリングシステム開始
標榜科目変更 脳神経外科、麻酔科、リハビリテーション科開設
7月
療養環境加算170床
理学療法・作業療法 届出
麻酔管理料
8月
無菌製剤処理加算
紹介患者加算4 
10月
回復期リハ病棟1病棟42床
12月
大阪・心ふれあうまちづくり賞(奨励賞)受賞
平成17年
1月
一般病棟入院基本料I群 入院基本料1届出
3月
病院機能評価 認定取得
5月
急性期入院加算届出
6月
言語聴覚療法 届出
平成18年
4月
栄養管理実施加算
単純CT撮影・単純MR撮影
脳血管疾患等リハビリテーション料(I)
運動器リハビリテーション料(I)
呼吸器リハビリテーション料(I)
8月
救急医療管理加算
11月
在宅時医学総合管理料
12月
入院基本料7:1
平成19年
4月
電子カルテシステム導入
6月
DPC準備病院
7月
特殊MRI撮影
平成20年
4月
医療安全対策加算
医療機器安全管理料
医師事務作業補助体制加算(50:1)
輸血管理料(I)
5月
検体検査管理加算(I、II)
平成21年
2月
インドネシア看護師候補者受け入れ(就労開始)
4月
DPC対象病院
平成22年
2月
病院機能評価Ver.6.0 更新受審
訪問リハビリテーション 開始
4月
医師事務作業補助体制加算(50:1→15:1)
急性期看護補助体制加算
救急搬送患者地域連携紹介加算ほか
6月
回復期リハビリテーション病棟入院料(2)
病院機能評価Ver.6.0 認定
12月
回復期リハビリテーション病棟入院料(1)
平成23年
1月
健康保険組合連合会指定日帰り人間ドック実施施設
3月
CT(64列128スライス)導入
4月
日本脳ドック学会認定施設
8月
MRI2台目導入
平成24年
4月
感染防止対策加算2
平成26年
4月
病棟薬剤業務実施加算
回復期リハビリテーション病棟入院料(1)体制強化加算
外来リハビリテーション診療料
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
平成27年
3月
病院機能評価3rdG:Ver1.0
(主たる機能:一般病院1,副機能:リハビリテーション病院)
10月
バイプレーン型血管撮影装置更新
12月
インドネシア看護師候補者受け入れ(就労開始)
平成28年
4月
入退院支援加算
7月
感染防止対策加算1及び地域連携加算
平成29年
3月
電子カルテシステム更新
平成30年
4月
医療安全対策加算1医療安全対策地域連携加算1
後発医薬品使用体制加算1
認知ケア加算
救急搬送看護体制加算
令和1年
9月
MRI更新
日本脳卒中学会一次脳卒中センター認定

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